テーマ:昆虫

イトトンボ・・・

朝の涼しい時間帯に湖畔を犬と散歩や親子 又お孫さんとのんびりと散策されていました。 湖畔のヨシや湖面の水草にイトトンボが 交尾や翅を休めていました。 ワチヤンマ等は、同じコースを休まずに飛び続けています。
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キイイトトンボ

池の辺にてキイイトトンボが沢山 草に止まっていました。 気にしていないと見過ごしてしまいそう・・・ 草に同化していました。
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トノサマカエルと名前の知らないカエル

早くも湖南方面より秋の実りを伝える稲刈りニュース がTVより流れていました。 毎日、暑い日が続く状態では秋の実りのニュースも 実感できません・・・・・・・ そんな中、額から滝のような汗を流しながら散策で 沼地の近くにてトノサマカエルと茶色い名前の知らない カエルを見つけました。
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ウマオイ・・・・

ウマオイ・・・・・ 早朝の山の麓にてウマオイの♀を見つけました・・・。 お尻の産卵管が長いので♀と思いました・・・・。 秋の虫が鳴き始めの先頭をきって姿を見せるのが ウマオイ「スィッチョン」という鳴き声で皆さん良く ご存知虫です。 小さな木の葉に、じーっとしていて動か ないのでカメラのシャッターを切ってみました。
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モリアオガエルの子供・・・・

モリアオガエルの子供を沢山、湿地帯の笹の葉の上にいるの を見つけました。 まだ少し尾が残っています。 森林の林床や樹上を住みかとし、6月頃になると水辺にある 樹の枝や草や地面のなどに泡の球をつくり、その中に卵を産みます。 1匹の雌に複数の雄が群がっていることが多いです。 これは複数の雄が自分の子孫を残すために行なう習性ようで…
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クマゼミ

公園にてクマセミ・・・・ 私の幼い頃は、アブラセミを採取するのは簡単で、 沢山取れましたがクマセミは、セミの王様のようで 採取するのに苦労した思い出が有りますが、近年では アブラセミよりクマセミが多いですね・・・・・・。 お盆を過ぎるとツクツクボウシの出番ですね・・・・・
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カラスアゲハ・・・・

カラスアゲハ・・・・ 池の河内湿原(いけのこうちしつげん)にて・・・ カラスアゲハの夏型の雄です。・・・・ 黒っぽく、はねの表が緑色~青色に輝いてとても美しいアゲハチョウです。 輝きの強さは、見る角度によって微妙に変化して楽しいです。
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オニヤンマ・・・・

オニヤンマ・・・・ 池の河内湿原にてオニヤンマ・・・・ グリーンの複眼と、はっきりした黄色と黒色のしま模様を持つ、 日本最大のトンボ(オニヤンマ全長12cm)で、なわばりを持ち、 他のトンボと比べ一度飛び始めると、ゆっくりと低空飛行し、 巡回し延々と飛び続けてなかなか静止しません。 オニヤンマは体が重く、他のトンボのように足…
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ハッチョウトンボ♀

朝早くから山室湿原・・・・・・ 気温の上がらない爽やかな湿地帯と思っていましたが やはり少し暑かったです・・・・・・ 湿地帯にはハッチョウトンボ(日本国内で最小のトンボ)が 遊歩道沿いに翅を休めていましたょ・・・・・ 体長18mm(腹長 オス:11~14mm、メス:10~12mm。後翅長13~16mm) 程で、日本国内で最小…
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ハッチョウトンボ♂

朝早くから山室湿原・・・・・・ 気温の上がらない爽やかな湿地帯と思っていましたが やはり少し暑かったです・・・・・・ 湿地帯にはハッチョウトンボ(日本国内で最小のトンボ)が 遊歩道沿いに翅を休めていましたょ・・・・・ 体長18mm(腹長 オス:11~14mm、メス:10~12mm。後翅長13~16mm) 程で、日本国内で最小…
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アブラセミの孵化・・・・

夕方の涼しい時間帯に公園へふらふらと出掛け 木々の近くの地中からアブラセミの幼虫が永い 眠りから抜け出して来たジムシを数匹見つけ その内の一匹を、つい自宅に持ち帰り孵化させました。
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ハグロトンボ・・・・

ハグロトンボ・・・・ 琵琶湖湖畔にてイトトンボを含め色々なトンボが沢山飛び交っていました。 名前の通り、翅が真っ黒です。 ヒラヒラ、飛んでいました。 止まっても、なかなか翅を広げてくれませんが根気よく待つて撮影しました。
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チョウトンボ・・・

チョウトンボ・・・・ 琵琶湖湖畔にてイトトンボを含め色々なトンボが沢山飛び交っていました。 蝶のように、ひらひらと舞う、きれいなトンボです。
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タイワンウチヤンマ・・・・・

タイワンウチヤンマ・・・・・ 琵琶湖湖畔にてイトトンボを含め色々なトンボが 沢山飛び交っていました。 腹の先にうちわの様な、物が付いている、珍しい形のトンボ。 ウチワヤンマの尾には、黄色い紋があるのに対して、 タイワンウチワヤンマには、それが無くて黒くなっています。
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クマゼミ

クマゼミ・・・・・ 公園にて「シャーシャーシャー」ひときわ大きな鳴き声がアブラゼミやミンミンゼミを 圧倒するように大きな鳴き声が聞こえています。 鳴き声のする辺りを見回すと小さな小枝にクマゼミの姿を見つけました。
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ショウジョウトンボ♀

私は、ショウジョウトンボ♀と思っていますが 間違っていれば訂正御願いします。 湖畔にて、ショウジョウトンボ♀を見ました。 湖畔のヨシに止まり、のんびり羽を休めている所でした。
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ショウジョウトンボ♂?・・・

私は、ショウジョウトンボ♂と思っていますが 間違っていれば訂正御願いします。 湖畔にて、ショウジョウトンボ♂を見ました。 赤トンボの中でもショウジョウトンボ♂は、 びっくりするほど赤いトンボです。 こんなにも見事に全身が鮮紅色に染まつています・・・・・・ 又特に顔まで真っ赤なことです・・・・・
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コシアキトンボ・・・・・

コシアキトンボ・・・・・ 琵琶湖疎水、水の取り入れ口付近にて コシアキトンボを見つけました。 湖面を飛び回っており、なかなか止まってくれませんが 我慢してまっていたら・・・・ やっと止まってくれたコシアキトンボです。
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シオカラトンボ・・・

シオカラトンボ・・・ 一般的に、なじみ深いトンボのひとつです。 シオカラトンボとは、成熟して灰色になったオスにつけられた名前で 茶色いメスは俗にムギワラトンボと呼ばれます。
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カタツムリ

参院選の結果、与党過半数割れになり今後の政治の混乱により 市民生活・景気等の影響がとても気になります・・・・・ カタツムリ・・・・・ 雨降りの公園には、沢山のカタツムリが木々に いました。
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キイイトトンボ・・・

キイイトトンボ・・・・ 池の周辺の草むらに沢山の キイイトトンボが翅を休めていました。 このトンボも4cm前後の小さなトンボですが、 飛んでいるときは黄色が目立ちますが、 草にとまると光線の加減でよく分からなく なってしまいます。
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チョウトンボ・・・

チョウトンボ・・・ 池の周辺に沢山のチョウトンボが飛び交っていました。 チョウトンボの名前の由来は、チョウのように ひらひらと飛ぶことにちなんでいます。 翅では、後翅の幅が広く、また翅の大きさに比べて 腹部が短く感じられ、また翅のつけ根から先端部に かけて黒くなっています。
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オタマジャクシ

モリアオガエルのオタマジャクシ・・・・ 先日、池の上にモリアオガエルの卵を見てから一月も たたない内に池にはオタマジャクシが沢山泳いでいます。
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カタツムリ・・・

この梅雨の時期に、よく公園にて見掛けるカタツムリ・・・・ ♪でんでん虫虫カタツムリ~~♪以前は我が家の周辺でも, 梅雨時にはカタツムリをよく見掛けたものですが,最近では姿を 見掛ける事が少なくなりました。 雨上がりの公園にてカタツムリを発見した。 一本の木に沢山のカタツムリが生き生きと活動していました。 数えてみるとその数な…
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ナナホシテントウ・・・・

ナナホシテントウ・・・・ ナナホシテントウは、黄赤地に7つの黒紋をもつ、 一番おなじみのテントウムシで草原や畑などで よく見られます。 春早くから活動を始め見掛けるようなります。 可愛らしげなイメージとは違って、肉食性の昆虫で、 植物に付くアブラムシを食べています。
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キトンボ・・・・

深泥池へ行ってきました。 深泥池に着くとカメラを持った人たちが 池を見渡しておられたので、何を探して いるのか聞いたところ。 この時期にしか見られないキトンボの 撮影に来たとの事なので私も便乗させて頂き 撮影することにしました。 キトンボは、名前の通り翅の半分近くが黄色味を 帯びています。 主に丘陵地や低山地の森林に囲…
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アキアカネ?

実りの秋。 川辺では沢山のアキアカネの恋と産卵の時期を迎えています。 赤とんぼの仲間の多くは、雌雄が連結したまま産卵を行う。 前が雄、後が雌。 二匹がつながった状態をタンデム(連結)という・・・・・
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キタテハ

遊歩道の花にキタテハ・・・・・・・ 翅を閉じているとまるで枯れ葉のようで、 目立たないですょ。 夏型と秋型があるが、夏型は黄色っぽく、 秋型は赤味が強いです。
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