琵琶湖大橋上位蜃気楼・・・

琵琶湖上位蜃気楼【12日より14日まで連続三日間上位蜃気楼発生】・・・
2021年2月14日
12時30分より15時00分頃まで発生
気温:17℃  水温:14℃  風向き:北風 風速:0~1m/s
●堅田方面側逆Z字型蜃気楼
●堅田方面側の建物の屋根が波の様又窓枠が伸びたり潰れたり水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
●堅田方面側の観測所の建物が伸びたり潰れたりした蜃気楼
●琵琶湖大橋の最後部周辺の橋梁が眉毛状に太くなる太眉型蜃気楼
●琵琶湖大橋の橋梁が糸状になり水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
●琵琶湖大橋の橋脚台は、普段は水平線の下に隠れて見えない橋脚台が浮き上がって見えている蜃気楼
●堅田方面側建物下部が板塀状蜃気楼
●守山方面側Z字型蜃気楼
●守山方面側横V字型蜃気楼
●守山方面側建物の窓枠が伸びたり潰れたり水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
●烏丸半島のピットが伸びて板塀状蜃気楼又湖岸と水面が伸びたり反転を伴って、
「板塀状の縦縞模様に水色で帯状の水面が入り込んでいる蜃気楼」
●船が上方倒立3像と釣り人が上方倒立2像蜃気楼
1-1-2ヶ所同時でZ字型になる手前.JPG
1-1フーチング2.JPG
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1-1横Vが始まる前.JPG
1-1堅田側の逆Z字型蜃気楼.jpg
1-1太眉と同時にZ字型.JPG
1-1太眉と同時にZ字型.JPG
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1-1琵琶湖大橋が糸状.JPG
1-2船.JPG
2-1烏丸半島が板塀状蜃気楼.jpg
2-1烏丸半島のピットが板塀状蜃気楼.jpg
2-1烏丸半島水面.jpg
3-1◎守山側の建物の実景.jpg
3-1守山側の建物の窓枠が伸びたり潰れたり又面が浮き上がり板塀状の蜃気楼.JPG
5-1◎堅田方面側の建物の実景.jpg
5-1堅田方面側の建物変化.jpg
7-1堅田観測所1.jpg
7-1堅田観測所3.JPG
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7-1堅田観測所12.JPG

琵琶湖蜃気楼・・・

琵琶湖大橋蜃気楼・・・
2021年2月13日
12時30分より15時30分頃まで発生
気温:15℃  水温:12℃  風向き:北風 風速:0~2m/s
●守山側Z字型蜃気楼
●守山側横V字型蜃気楼
●琵琶湖大橋の最後部が一字型蜃気楼
●琵琶湖大橋の橋梁が糸状になり水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
●堅田方面側建物下部が板塀状蜃気楼
●守山方面側建物の窓が変形した蜃気楼
●守山方面側の水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
写真
●守山側Z字型蜃気楼
守山側Z字型.jpg
●守山側横V字型蜃気楼
横V.jpg
●琵琶湖大橋の最後部が一字型蜃気楼
一字型.jpg
●琵琶湖大橋の橋梁が糸状になり水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
糸状と水面が浮き上がる1.jpg
糸状と水面が浮き上がる2.jpg
●堅田方面側建物下部が板塀状蜃気楼
堅田方面側が板塀状.jpg

●守山方面側建物の窓が変形し水面が浮き上がり板塀状蜃気楼
守山側水面が浮き上がり板塀.JPG

琵琶湖大橋蜃気楼・・・

琵琶湖大橋上位蜃気楼発生・・・・
2021年2月12日
13時30分より16時30分頃まで発生
●堅田方面側逆Z字型と守山方面側Z字型が同時に蜃気楼が発生
●堅田方面側と守山方面側が同時にジグザグ型蜃気楼が発生
●太眉状態の蜃気楼
●X字型の蜃気楼
●o字型の蜃気楼
●傘型の蜃気楼
●堅田方面側の建物が反転の蜃気楼
●守山側の建物の窓枠が変化した蜃気楼
※写真
●堅田方面側逆Z字型と守山方面側Z字型が同時に蜃気楼が発生
WZ字型上位蜃気楼.JPG
WZ字型上位蜃気楼1.JPG
●堅田方面側と守山方面側が同時にジグザグ型蜃気楼が発生
ジグザグ型上位蜃気楼.JPG
ジグザグ型上位蜃気楼1.JPG
●太眉状態の蜃気楼
太眉型上位蜃気楼.JPG
●X字型の蜃気楼
X字型上位蜃気楼.JPG
●o字型の蜃気楼
O型上位蜃気楼.JPG
O字型上位蜃気楼1.JPG
●傘型の蜃気楼
傘型上位蜃気楼.JPG
●堅田方面側の建物が反転の蜃気楼
堅田方面側の建物.JPG
●守山側の建物の窓枠が変化した蜃気楼
守山側の建物が (3).JPG

アリスイ・・・

アリスイ・・・・
アリスイに出会いに行って来ました。
アリスイという鳥さんがいます。
キツツキの仲間の野鳥で、夏季は東北北部~北海道、
冬季は本州中部以西で観察することができるようです。
おどろおどろしい背中の模様で場所によつては、保護色の様で
見つけるのに苦労します。
とっても小さな目、ペロペロとした長~い舌を出しながら
シューシューと威嚇する。
姿から想像できるのは、ヘビ!そうです、アリスイは、
ヘビにとってもよく似ているのです。
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